写真左N.Mさん 樹徳高等学校 卒業
動物は言葉を発することが出来ない分、行動で示してくるので諦めず根気良く動物と向き合っていけばやりがいがある仕事に変わるのでがんばってってください!
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真剣に動物と向き合い、動物と共に成長する経験は必ず未来に繋がります。

中央動物看護専門学校では、群馬サファリパークとの職業教育連携による実践的な学びを展開しています。週に1度のサファリ実習は開園日での実施。そのためお客様からはスタッフと同じように見られる、本物の現場そのままの環境です。動物への給餌補助、環境整備、展示補助、安全管理など、教室では学べない“動物が生活する空間そのもの”で経験を積むことができます。
県内唯一の飼育学科として、在学中に得られる経験値は圧倒的。さらにサファリパークには本校の卒業生が多数在職しており、実習中も就職活動時も手厚いサポートを受けられるのも大きな強みです。
動物と真剣に向き合い、現場力を磨ける環境がここにあります。
ウォーキングサファリゾーンではたくさんの動物たちに囲まれながら飼育員としての様々な経験ができます!

新エリア誕生!ここでしか出会えない動物たちがたくさん!安全にお客様がふれあえるようにしっかり対応します!

カンガルーやカピバラ、ウサギやポニーなど様々な動物達の飼育が経験できるこのエリア!かわいい動物たちの姿を見てもらうために展示補助も行います。

うさぎやモルモットたちとのふれあいコーナー!お客様対応も貴重な経験!優しく丁寧に動物たちとふれあっていただくのも大切なお仕事です!

中央動物看護専門学校の卒業生も活躍中!飼育員やレンジャーガイドとして活躍する卒業生が、実習中も先輩ならではの視点で丁寧にフォロー。先輩がいるから、安心して学べる実習環境です。

中央動物看護専門学校では、2か所の乗馬クラブと連携し週1回の実習を実施しています。馬の飼養管理、運動準備、レッスン補助、クラブ環境の整備など、実際の運営に関わる幅広い業務を経験します。馬は体も大きく、繊細な生き物。日々の観察や状態の変化を読み取る力が自然と身につく、“現場そのもの”の学びです。また、少人数でスタッフと近い距離で関わるため、馬の扱い方や現場の流れを深く理解できるのも本校ならでは。馬を通じて培った観察力・行動予測力・安全意識は、どの動物分野でも活きる“確かな実践力”となります。

中央動物看護専門学校では、公立の桐生が岡動物園で行う特別な実習を設けています。飼育担当者の仕事の流れや動物たちの変化を、しっかりと時間をかけて学べる内容で、 “動物園の現場そのもの”を体感できる特別なプログラムです。動物と向き合い、飼育の一連の仕事を理解していく経験は、本校ならではの大きな強みとなります。
国家資格『愛玩動物看護師』の取得を目指す動物看護学科。豊富な現場実習で動物飼育のプロを目指す動物飼育学科。信頼されるトリマーを目指す動物美容学科。
動物の“命”と“健康”飼い主様との“絆”を
護る動物看護師になる。
動物園・牧場で必要なスキルと知識を
現場実習で身につける。
動物の健康面にも配慮ができるトリマーになる。
学校の雰囲気を肌で感じるオープンキャンパス。様々な体験実習でCANをもっと身近に!!
オンラインオープンキャンパスや個別相談にも対応いたします。お気軽にご参加ください!
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