ファミリー動物紹介 | 中央動物看護専門学校

SCHOOL ANIMALS

ファミリー動物紹介

What Does Animal Welfare Mean at Our School?

本校の行う動物福祉とは?

本校が大切にしているのは、

動物の気持ちや体の変化を考え、命を守るケアを行うこと。

言葉を話さない動物の小さな変化に気づき、安心できるケアを行うために、動物の体と心を学び、実習を通して実践力を身につけます。

動物に寄り添い、命を守る。

それが、本校の目指す動物福祉です。

Small Classes. Deeper Academic Insight.

少数飼育だからこそ身に付く
”プロの気づき”

少数飼育だからこそ身に付く”プロの気づき”

本校は、動物福祉の観点から少数飼育を選択しています。
動物の数をむやみに増やさないことで、

など、現場で求められる「優しいプロの目」を自然と身につけることができます。
動物を”家族”として大切にすること。
それが本校の飼育管理の一番のこだわりです。

Family Animalsファミリー動物の飼育管理で、楽しくスキルアップ!

  • ウニ

    ウニ

    ヨツユビハリネズミ

  • てん

    てん

    ヒョウモントカゲモドキ

  • フラッシュ

    フラッシュ

    ゴールデン・レトリバー

  • 小豆

    小豆

    三毛猫

  • つむぎ

    つむぎ

    チンチラ

  • ゆき丸

    ゆき丸

    トイ・プードル

  • らん丸

    らん丸

    トイ・プードル

  • ナツメグ

    ナツメグ

    トイ・プードル

  • おもち

    おもち

    マルチーズ

  • ワッフル

    ワッフル

    トイ・プードル

  • あんず

    あんず

    キャバリア

Mixed-Class Group System

学科も学年も混ざる「班制度」で
動物たちの為に考える力が伸びる

学科も学年も混ざる「班制度」で動物たちの為に考える力が伸びる

飼育管理は、学科・学年が入り混じった班制度で行います。
これは、動物業界で必要とされる

  • 協調制
  • コミュニケーション力
  • チームワーク
  • 先輩・後輩の連携力

を自然に育てるための仕組み。
動物にとっても、学生にとっても、安心して過ごせる環境をつくることで、現場でも求められる”仲間と一緒に動物を守る力”が身につきます。

Breeding Management

学生の飼育管理~おもち編~

学生の飼育管理~おもち編~

少数飼育だからこそ動物たちを深くまで知ることができ、ファミリー達の話が自然と湧き上がるCANの学生たち!「今日のおもちの様子はどうだったかな?」協力して動物の飼育に携われる環境もCANの魅力です!

  • 1.おもち、おはよー!

    1

    おもち、おはよ〜!

    今日も会えたね。みんなに会えてルンルンなおもち!

  • 2.お掃除

    2

    お掃除

    おもち達が暮らすお部屋もいつもキレイにしています。

  • 3.お散歩

    3

    お散歩

    今日もいいお天気!運動も欠かさずしっかりと!

  • 4.ごはん

    4

    ごはん

    ご飯の量もしっかり管理!しっかり食べているかな?

  • 5.体重・脈・体温・呼吸測定

    5

    体重・脈・体温・呼吸測定

    おもちの今日の健康状態をチェック!メンバーが測っているのでしっかり記録。

  • 6.歯磨き&ブラッシング

    6

    歯磨き&ブラッシング

    ご飯の後はキレイにね!おもちが気持ちよさそう。

資料請求&お問い合わせ

CONTACT

オープンキャンパス

OPEN CAMPUS