中央高等専修学校とは

自分の夢にチャレンジするための新しい学校です

中央高等専修学校

学校教育法第124条に定められた「学校」です。 「専修学校」は「職業若しくは実際生活に必要な能力を育成し、又は教養の向上を図ること」を目的としています。本校では、中学校の基礎の上にこの目的を達成するための教養課程を実施しています。 現在、このような特色を持った「高等専修学校」は高等学校と並んで中学校卒業後の進路先として注目されています。 また、「高等専修学校」の卒業生は、高等学校卒業生と同等の扱いを受けます。