不況に強いアグリビジネス、フラワービジネス、フードビジネスの業界で即戦力として活躍できる人材を育成する群馬県前橋市の農業専門学校

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学校案内

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学校長ごあいさつ

学校長 長島英治

ようこそ!本校のHPへ。
『農と食を融合した「新たなアグリビジネス」を創造し開拓する』を建学精神に、平成23年に設立され、すでに多くの卒業生が全国各地に巣立ち、夢の実現に向け、力強く羽ばたいています。
今、我が国は、大きな変革期にあり、この潮流によって生じるさまざまな課題に的確に対応し、解決できるスペシャリストが広く求められています。本校では、「やって・見て・考える」、「失敗から学ぶ」をスローガンに、一人ひとりにきめ細かい指導を行い、実践力や経営力・開発力、革新力など高次の力を総合的にはぐくみ、「農と食」の分野で新たな価値を生み出し、ビジネスとして展開できる若者を育成しています。
皆さんには、青雲を抱き集う多くの仲間とこの地で学び、希望を語り、切磋琢磨し、それぞれの豊かで大きな未来を創造していっていただきたい。

顧問ごあいさつ

顧問 澁谷襄

食料自給率とは、国内で消費された食料のうち、国内で生産された割合である。数字は、その国の食生活の水準を表すものではない。自給率が重要だと考えるのは、国内の自給力ひいては食料の安全保障と関わるからだ。
自給率は1960年の79%から一貫して低下し、ここ数年39%と低迷している。
世界の食糧状況は、今世紀に入り一段と不安定化している。世界人口の増加、中国など東南アジアの所得向上と食糧生産国から消費国への変貌、バイオ燃料の拡大など農産物需要は飛躍的に拡大。加えて地球温暖化による異常気象や水不足など供給面の制約も強まっている。
日本がこれまで享受してきた、食料を世界中から求める事は、今や保証されないことを知る必要がある。いづれいくらお金を出しても食料が買えない時代がやってくる。6割以上の食料を海外からという危うさをかみしめるべきであろう。

公開情報

本校は、「職業実践専門課程」の認定を受けた学科を設置する専門学校として、文部科学省が定める
・「専修学校の専門課程における職業実践専門課程の認定に関する規定」に関する実施要項
・専門学校における情報提供等への取組に関するガイドライン
並びに全専各連「職業実践専門課程の質向上等に向けた指針」に従い、以下の項目について学校情報を公開いたします。

  • 学校関係者評価報告書 学校関係者評価報告書
  • 自己点検報告書 自己点検報告書
  • 学校関係者評価委員名簿 学校関係者評価委員名簿
  • 学園の財務状況 学園の財務状況
  • 情報提供方法一覧 情報提供方法一覧
  • 職業実践専門課程別紙様式4
    農業ビジネスコース
    職業実践専門課程別紙様式4 農業経営学科
  • 職業実践専門課程別紙様式4
    農業ICTコース
    職業実践専門課程別紙様式4 農業経営学科
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    フラワー&園芸ビジネスコース
    職業実践専門課程別紙様式4 農業経営学科
  • 職業実践専門課程別紙様式4
    食農調理師学科
    職業実践専門課程別紙様式4 食農調理学科
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